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ライカでお気楽トンボな一日

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雨上がりの味土野(ガラシャの里)


味土野の大益さんのところに行ってきた。
『丹後で暮らしてくれて暮れてありがとう』という思いだ。
30年来の付き合いになるかなぁ。
初めて会ったのは雪の味土野だったなぁ。
水道もガスもないところで、木工職人(アーティストですが)として暮らす。
審査の対象になるものに全く出品せず、淡々と木と向き合い日々を送る。
僕の中では『人間国宝』。
囲炉裏でたてたコーヒーを飲みながら、窓越しに見える外の緑がとても美しかった。
明日中に原稿にしなければ。

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